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170センチになりたい

女性が170センチになりたいという願望はあまりないと思います。だってガッキーは170センチほどの女性では高身長だけど、これ以上伸びてほしくないといってますし。なので男性においてね。

成人男性で170センチなりたいって普通に考えますよ。170センチ行ってないならね。特に168センチとかだと。

あと2センチで大台の170センチになるわけなので。そりゃ切実に考えるでしょう。

男性が180センチになりたいという願望より強いと思います。だって178センチの人が180になったところであまり変わらない、大きい部類になるので、

それが、168センチから170センチ。

小柄から普通身長にカテゴリは格上げされるわけで。

日本では170センチは普通という超スタンダード身長ですよ。まさに偏差値ど真ん中。もちろん真のど真ん中は171センチだけど、170あればほぼど真ん中。

でも168センチと2センチ低いだけで、小柄な方でイメージされがち。

だから168センチの人は170センチを目指すわけです。身長いくつ?って聞かれて

170センチっていう方が何だか知れんけどまんざらでもないわけで。

168センチだと微妙なんですよね。

だから頑張って伸ばせる可能性がある人はその時期が終わらないうちにとりあえずできる努力をやってみよう。

何やってもそれ以上伸びないなら、それはそれで168センチを受け入れればいい。

決して小さくない、偏差値でいうとど真ん中に近い低い方なので、日本人成人男性の多くがいる領域なのだ。

だから決して小さくもない。でも170の大台乗せたいなら

極めつけはシークレットシューズでもいいんじゃない?



これなんかいかにも感がない、さりげない。5センチ
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身長偏差値

身長偏差値って言葉がある。顔面偏差値ってのもあるんで別に普通の話。

単純に一番分布の多いところがど真ん中、いわゆる偏差値50。

昔は最低25最高75が偏差値の基準だったが今は違う。

まあ顔面や身長偏差値だったら25から75でいいでしょう。

で偏差値50が日本でいう成人男性の身長171センチということになる。

そこから上下身長が変わるごとに分布が減る。

日本人では180センチの身長だと5.6パーセントしかいないということだ。

参考→https://hapilaki.net/wiki/nihonjin-shinchou

面白いね。165から175が一番多い。当然だけど。逆に155センチ付近は11パーセントいる。

つまり10人に1人が160以下。20人に1人が180センチとなる。もっと上になるとほとんどいない。185センチだと1パーセント未満。100人に1人程度しかいない。

でもそうなのか?

最近駅で180センチ以上がゴロゴロいるが・・・・

都市によって違う?まあ日本の平均としてはこの偏差値は的を得ているだろう。そもそも大元ソースは厚生労働省なので。

身長測定には誤差がある

身長測定って健康診断の時にちょっとしたドキドキがあります。成長期ならなおさら。

俺もいい年こいて、いまだにドキドキしています。

この年になると、縮んでいたらさみしいなぁという感情です。

で、身長測定って誤差があるのはわかりますよね。

まずこちら側つまり測ってもらう側からしたら少しでも大きくなりたいためしっかりと良い姿勢をとるわけですよ。なので猫背で縮んでしまうというのは考えにくいです。

じゃ誤差ってなんやねん・・

時間帯です。

朝起き掛けの身長と夜就寝前の身長って結構違うんです。

俺の話ですが、

朝起き掛けの身長を家で測ると

172.5

夜寝る前に測ると
170.4

つまり2センチほどの誤差があるんです。

当然ですが、重力の影響を体も受けるわけ。

しかも軟骨もたくさんある。この軟骨も寝ている間は重力から解放されて広がる。つまり身長が伸びる。

日中活動しているとどんどん重力の影響を受けて関節もぎゅっと凝縮されてきます。これが縮むということ。

その誤差が個人差がありますが2センチほどなのです。

なので、身体測定をする時間帯が去年と違っていると数ミリの違いが生じます。

一番身長が低いときに測ったほうが確実ですね。朝の伸び切っているときの身長を自分の身長と思ってしまうと、「サバ読んでる」
なんて揶揄されちゃうので・・・

俺の話だと、俺の身長は170センチジャストって言っている。

身長測定計測器

身長を確認するにの自宅に身長計があると助かります。
ただ、会社や学校での健康診断に使うああいった大きいのは邪魔だし、お値段が高い・・・

なので、こういった商品を使うと便利です。

自宅のちょっとしたスペースに取り付けると、毎日簡単に身長計測が出来ます。



この商品を使って、定期的に身長を確認して伸長生活のモチベーションを保って下さい。